RE DEBUTの日

 

 

 

7月15日と7月21日のGRE8ESTに行ってきました。

 

 

まだまだ整理なんてできないし、心と頭が離れたりくっついたりする。

 

いろいろな人のブログを読むたびに、私の言葉だと感情を表しきれない。

だからむしろ言葉にしない方がいいんじゃないかなって思った。

 

でも、書くことでまたわかること、前に進めることもあるんじゃないかなって思って、これも私なりに整理する方法の一つかなって思ったから拙い文章だけどやっぱり書くことにした。

 

 

4月15日から関ジャニ∞の曲を聴きたくなくて、7人の出演もあんまり見たくなくて、目を必死に背けていた。ここからすばるくんがいなくなるなんて信じられないって思った。7人をみると、6人になったときのことを無意識に想像してしまって、これから6人とすばるくんは大丈夫かなっていう不安と、自分はもう6人の関ジャニ∞を見られなくなるかなって関ジャニ∞から離れるなんて無理なのに離れないとダメかもしれないなっていう不安でたまらなかった。

 

7月6日〜8日のテレビ出演、特に8日最後の関ジャム生放送。そこでやっと受け止める準備ができた。

 

その一週間後私は札幌ドームにいた。札幌行かないと後悔するよねって一緒に話して友達と行った。いつもありがとう。一緒に行けて本当によかった。高校で出会ったエイター。関ジャニ∞のおかげで出会えた友達。

 

 

6人の関ジャニ∞をみて思ったのは、関ジャニ∞関ジャニ∞だった。

 

全力で優しくて仲間想いであたたかくておもしろいグループだった。

 

でもすばるくんのパートになると泣いちゃう自分もいた。

「あっここはすばるくんのパートだ」って、

そこに、他のメンバーの声が聴こえて、でも、その声が魂の歌声で、今まではすばるくんが歌っていたパートだけど、すばるくんの魂も引き継いでいる気がして、大切に歌うメンバーに胸をうたれた。

 

そのたびに、すばるくんは関ジャニ∞にはもういない現実をつきつけられ、同時に、あまりに迫力のある他のメンバーの歌声に圧倒されてしまい、感情がぐちゃぐちゃになってしまって涙がとまらなかった。

 

なんの涙かよくわからなかった。

 

アリーナの花道の横だったのに、だったからこそ、メンバーの表情がよく見えて、涙ぐむメンバーもいて、胸と呼吸が苦しかった。

 

エイトのライブでこんなに泣いたことなんてなかったのに、映画やドラマもあんまり泣かないのに、この日は涙があふれてしまった。

 

でも、6人の挨拶を聞いて、「ゆっくりで良い」、「違和感は俺らも一緒」、「黙認でいいから」、「一緒に歩いていこう」そんな言葉に助けられた。

 

私は、6人のエイトに慣れてしまうことが嫌だと思っていた。4月のときはこのまま新しいエイトを見るのをやめれば、記憶の中ではずっと7人。ってそんな風に思ったこともあった。

 

でも、札幌の最後の曲のときに、6人を受け止めて、関ジャニ∞は6人になったんだって、少し慣れている自分にも気づいた。今までの曲にはすばるくんがいたけれど、新曲はいないからかもしれない。

 

6人に慣れてしまうことも、すばるくんをライブ中に思い出すことも、どっちも罪悪感でいっぱいでどうしたら良いか正直わからなかった、、、。

 

でも、安田くんが、「毎日正解はないと思うので、フラフラしながら紆余曲折しながら、関ジャニ∞と共に歩んでください。」っていうのに助けられた。

 

複雑な感情でも良いのかなって。今回のことって100人いたら、100通りの感じ方があると思うし、そのどれが正解ってわけはない。

 

だからこそファン同士で共感ができなくてつらい気がします。

 

メンバーの、「自分なりに整理して」っていうのがそれで、メンバーもそれぞれが葛藤して自分なりの方法や気持ちの持ち方で向き合っているのかなって。

 

歌で表現したり、笑顔で表現したり、泣いたり、言葉だったり、文章だったり。

 

だから自分を責めるのはやめようと思った。

 

それぞれがそれぞれの葛藤を抱いても良いんだよねって。

 

気持ちがすっきりしなくても一緒に歩んでいきたいなって思った自分の感情にしたがう。関ジャニ∞から今目を背けてはダメだ。背けたくないって思った。

 

だって楽しかった。

札幌も名古屋も、笑って泣いて最後にまた笑っていた。

やっぱエイトのライブが大好きって心から思った。

 

感情を出すことをエイトに教えられた。

 

私は、やすばが好きな安田担で、だから今までは、安田くんとすばるくんを見るのに忙しくて、あんまり他のメンバーのことを見ていなかったんだなってことに今回皮肉にも気づいた。

 

今回前よりもみんなをよく見ることができた。

ほんとにかっこ良いと思った。本当にかっこ良い。冷静になってもならなくてもどう考えても関ジャニ∞かっこよすぎる。男前すぎる。生き様がかっこよすぎる。

私はみんなにまた恋をした。

 

やすばのことはまだ書けないわからない。でもやすばの音楽の繋がりを信じて、しぶやんってまたいつの日か呼ぶ日を信じてる。

 

あとね今回のライブで安田くんの歌い方、歌うときの手の仕草、歌への感情ののせ方、安田くんの笑顔が大好きだと改めて思った。

 

胸を拳で叩きながら力強く歌う章ちゃんも、優しげな表情と胸に手を当てながら歌う章ちゃんも大好きだよ。いつか安田くんに気づいてもらえると良いなあ。

 

そして5人も本当に大好きだと思った。

 

だからすばるくんがいた関ジャニ∞をこれからも見守りたいし、一緒に馬鹿騒ぎしたいし、いつまでも全力なエイトに私も頑張ろうって思いたい。

 

私はやっぱり安田くんのRE DEBUTっていう言い方がしっくりきている。

すばるくんがいたときの、いないときで、物語は断絶なんて決してしていなくて、関ジャニ∞はいつまでも関ジャニ∞で、8人で作り上げた関ジャニ∞も7人で作り上げた関ジャニ∞も全部関ジャニ∞で、関ジャニ∞関ジャニ∞

 

でもRE DEBUT。だって今までと物理的にいろんなことが違うから。

 

あとどうしてもメンバーの言葉借りちゃうんだけど、ひなちゃんが、名古屋で言った「ちっちゃいおっさんは関ジャニ∞という看板はおろした」

っていう言い方がすごく良いなあと思った。

 

だからやっぱ関ジャニ∞関ジャニ∞なんだよなって。

 

すばるくんはこれから音楽だけをやりに、自分の音楽を追求するようになるんだろうけれど、関ジャニ∞でいた時間は自分の誇りだって言っていて、だから、関ジャニ∞っていう看板をおろすだけで、すばるくんはなんら変わらなくて。きっとメンバーとの関係が断絶するわけではないのかなって思った。

 

すばるが男の決断をした。でも関ジャニ∞の物語はまだまだ続くし、ここからだぞみてろ関ジャニ∞すごいぞ。「かっこいいでしょうが!!!!」「なめんな!!!!」ってそういうことなんだと思った。

 

ごめんなさい。すばるくんが抜けたらもう関ジャニ∞はくずれちゃう、、、って思ったり、バランスがおかしくなっちゃうって思った自分をなぐりたい。

たしかにバランスは変わるんだけど、亮ちゃんが言うように、これで関ジャニ∞がなくなるようなそんなグループじゃないって本当にそれだった。

 

すばるくんの存在と歌声は唯一無二で。

なんていうかとっても言い方は難しいのだけど、本当の意味で自由な環境だけど誰にも守られない厳しい環境、でもそれでも音楽を追求したくなったすばるくんの決断に最後は「うん。」っていいざるえなかったのはメンバーがきっと一番わかっているのかなって。。。

 

だからこれからはすばるくんと関ジャニ∞のファンでいようと思う。

 

あとねライブに言ってから、7人の歌聴けるようになった。

 

7人の関ジャニ∞の思い出を抱きしめられるようになった。

 

このシングル発売したときはこうだったなとか、この歌ライブで聴いたな。とか。

 

それは、6人になってもその穴を埋めるのではなくて、彼の代わりに歌うのではなくて、みんなそれぞれの方法で想いを伝える楽曲を届けるって言っていた大倉くんの言葉に救われたから。

 

すばるくんの代わりをしているんじゃないだよね唯一無二なんだもんすばるくんは。

 

だから穴ではないんだって。

 

7人も6人も愛せそうな気がして、あと6人のエイトが大丈夫な気がして、自分にほっとして、だから札幌行ってよかった。不安な気持ちもメンバーとファンと共有できて救われた。

 

6人の言葉に正直こんなに救われるとは思っていなかった。それはメンバーが強くて優しくてファン想いで仲間想いだからだよね。そんなグループに出会えたことは本当に今でもよかったって何度でも思う。

 

安田担がゆえに安田くんの声を聞けることで救われることもある。亮ちゃんが言うように、すばるくんのファンの気持ちは図りしれなくて、ほんとうに言葉にできなくて、私はやすばの関係性が特に好きだったから寂しいしショックは大きいけれど、やっぱりやすばが好きな安田担とやすばが好きなすばる担には大きな違いがあるよね、、、。

 

私にはまだエイトがいないとダメで依存はしたくないけれど、これからもエイトを見ていたい。

 

みんなが憧れている安田章大はダサい部分もネガティブな部分もあるよって

さらけ出してくれた安田くん。

名古屋最終日で、男が泣くなんて親の教えに背くけどって言いながらも、涙を流していた安田くん。

 

安田くんは強がるし、弱さを見せることはきっと不本意なんだと思ったけれど、正直それだけつらかったんだろうって思った。

 

関ジャニ∞の歌詞が本当にしみる。

 

「時間は絶えず僕らに逆らい

でもときに僕らに従い

心だけ ただ置き去りにして行くようで」

 

「永遠の意味さえ曖昧な僕ら

だからこそ今 抱きしめていたい」

 

これだけじゃなくて、関ジャニ∞の曲が今回のことにたくさん重なるのは、きっと現実を歌っているからかもしれない。

 

「これからも関ジャニ∞と共に、このクソみたいな時代を生きていきましょう」ってよく言っていたすばるくんの挨拶忘れない。

 

生き様に惚れてる。まずあんなにかっこいいのに、謙虚で、えらそうじゃなくて、いつまでも今に満足しないっていうエイトにほれてる。

 

手を抜くのとか、すましているのがかっこ良いのではなく、失敗をしても全力がかっこ良いっていうエイトに惚れてる。

 

私もそう生きたいし、等身大の自分でいるようにしたい。

 

 

「大切な思い出も一点の曇りもない笑顔も金色のフレームで優しく包もう」

 

これはどういう意味なのかな。これをすばるくんが歌うあぐりってなんだろうね。

 

「Do you agree?今を飛び越えてそれぞれの天国を目指せ地図にない場所に何時しか綺麗な花が咲き誇るよWe are searching for the truth」

 

深読みしたらきりがない。すばるくんは私が思っているよりもずっと大人で(いや当たり前に私よりも年上なのだけど、昔の映像みたり、前にライブ行った時から比べたら、感情をそこまで出さなくなったのかなとかそういう意味で)大人になっていて、だけど、関ジャニ∞を大好きな気持ちはほんとだと思う、でも関ジャニ∞ではどうしてもできないことをやりたくなってしまったとか、ほんとの意味で自由な音楽づくりに集中したいっていうシンプルな思いなのかもしれない。

私が欲を言えば関ジャニ∞7人が作詞作曲した曲だけで構成されたアルバム聴いてみたかったかも。。。いろいろなユニットやソロ曲も盛り込んだそんなアルバム。そして今のやすばでつくったやすばのユニットを生で聴いて見たかったかも。。。

 

今日は土曜日で、まだ深夜12時の一流音楽番組がないことも木曜日にレンジャーの更新がないことも違和感だらけなんだけど。

 

すばるくんがんばって!

また絶対歌声聴きに行くからね!!!!

 

 

 

 

それまでは7人の思い出と6人の言葉と関ジャニ∞の歌につかまりながら生きてきます。

 

 

 

あーー。東京の公演のときのエイトとそれをみた私はまた違うのかもしれないから、やっぱまだ全然整理できてないけど、とりあえず書いてよかったのかもしれない。曖昧な気持ちでも進めることもあるし、楽しいこともあると思えたのはみんなのおかげ。次のライブを心待ちにしてます。

また、心に思うことあったらひっそり追記しよう。

 

 

                                  

2018/7/28

 

 

 

 

 

 

 

かけがえない思い出と愛のちから

7月8日の関ジャムで7人の関ジャニ∞としての最後の曲が終わった。

最後の曲に選んだのはLIFE~目の前の向こうへ~だった。

正直今でも昨日を思い出すと胸が苦しくなって涙がでてくる。エイターになって一番泣いた夜だった。ずっと、どこかで、無理やり納得させてきた自分がいたんだな。

エイトのメインボーカルはすばると亮って言われ続けてきた気持ちを考えると、亮ちゃんは、今度は俺一人だ。俺がしっかりしなきゃって、どこかでずっと気を張って、強がっていたのかな。
エイトは亮ちゃんだけが背負うことなんてないグループだけど、
やっぱり昔の曲は二人がメインだったわけだし、
隣でずっとギターを弾いていたその時間を思うと、
自然とそう思ってしまったのかもしれない。


亮ちゃんにもらい泣きした。


今日は泣いたって泣いたって「いつか笑えるはず」そう言って

っていう歌詞がしみてしみて大号泣してしまった。

ああ……わたしも寂しいって思っていいんかなって思ってしまった…


あの日交わした約束をずっと覚えているから


このパート大大大好きで、LIFEを初めて聴いたときから、ドラムセットを前に、横を向いて歌うたっちょんが大好きで

このパートすばるくんを指して歌うもんだから、そんな大倉くんがかっこよすぎて、すばくらが最高すぎて、また泣けた。



そしてすばるくん。最後に、エイターーーー!!!!!!!って叫んでくれてありがとう。本当に嬉しかった。


テレビをつきやぶってきた。



もうあれ以上言葉いらないって思った。
あのエイターで全部わかった。


だけど、ああエイターって聴くの最後なんだなって思うとどうしたって寂しいじゃん。




関ジャムをみて、昔の映像をみて、そして温かな拍手を聞いて思ったこと。

がんばっていれば見ていてくれる人もいる。いつか胸をうつ。Twitterを検索すればあんなにも有名人の方やアーティストさんがコメントをくれている。

あんなにもエイトは人の心を動かす。
そんなのフィクションだと思うじゃん。

よくあるじゃん?ドラマとか映画で人の心が奇跡をおこしたみたいな。


エイトはそれが現実にあることを教えてくれたというか……


LIFE初めて披露したとき、中学生だったんだけど、
学校で、友達に言われたこと今でも覚えてるんだけど、(私あんまり根にもったりする方ではないけど)

「え?!関ジャニってバンド始めたの?TOKIOの真似じゃん」

って。いやいやいやいや大山田はデビュー前からバンド組んでたし、ライブではずっと前から楽器演奏してるんだよ?!

世間のイメージを思い知らされた。

しかもあのときの演奏はファン目線でもちょっとまずいかもって感じで、

だからそう思われたんだろうし

悔しかったなあ(;_;)

歌番組にも呼んでもらえなかったり、エイトは「おちゃらけた不真面目な集団」みたいな扱い受けたこともあって、エイトはもっともっとすごいグループなのにってずっと思ってて、
だから音楽面にスポットがあたり始めたカヴァコラがとても嬉しかったなあ。

今では、マスコミにも肯定的で温かい意見が多くて、スタッフさんに愛されていて、


あああ…エイトはすごいなあって。


いつかのライブで
関ジャニ∞が好きなことを誇れる自慢できるグループになりたい
って言ってたっけ。


昨日のLIFE聴いて、明るい未来を見せてくれて期待させてくれてありがとう。


きっとこれからは今までと物語の巻が変わるだけなのかなって、

関ジャニ∞っていうストーリーはそのまま続く。

1巻目の終わりが昨日。

2巻目が来週の札幌から始まるけど、1巻目はいつでも開ける。

そんな感じ。


2巻目にいつかすばるくんが登場するかも。

って。

たしかにエイトの歴史で大きな大きな節目。


でもそんな節目を昨日生放送で一緒に迎えられてよかった。本当によかった。


昨日の演奏がエイトのすべてだったなあ。あのエイターって叫びと演奏を一生忘れない。


7人が7人ともにまっすぐだった。


あとわたしはMステやクロニクルやミュージックデイや関ジャムで

あれらの曲を選ぶエイトが


好きなんだよ。



関ジャニ∞大好きだよ!!!!!!!私も自分を生きるね!!!!!!!




絶対絶対エイトからまた嘘みたいなストーリーあるわ。だってあれらしいLIFEのPV収録したの2010年の7月8日だって。

そんなことある?!!(Vo.すばるくん)


9月22日はすばるくんの誕生日で入所日でデビュー日で。


そんなことある?!(二度目)


ってことはあれじゃん毎年あっ全国デビュー日だなってとき、あっすばる誕生日やなってなるじゃん。


そんなグループだからきっとまたフィクションと思えるような、ファンの妄想じゃないの?!

みたいなこと実現させてくれると思う。




すばるくんが音楽家として自分のやりたいこと追求して、いつか、関ジャニ∞とすばるくんが笑いあって共演して、私たちが想像できないような景色を見せてくれると信じてる。


うううう無意識に電車でこの曲聴きたくなって。

完璧なんてつまらない不揃いだからカッコイイ

ほんとそう。



ふるさと思い出してなんだか泣けてきた。でもメソメソせずに前を向くんだ泣いて笑って人生波乱万丈!



私もたまにふるさとを思い出して、もうみられないエイトを懐かしく思って泣いちゃうかもしれない


すばるくんのダンスがライブでみられないことは寂しいし、すばるくんの歌がしばらく聴けないことはとっても寂しいし、やすばが隣でお話してる姿がみられないこともとっても寂しいし、7人でMCやエイトレンジャーやってる姿がみられないのも寂しいし、バラエティですばるくんの一言に爆笑できないのも寂しいのは事実なんだ。


もう見られなくなってしまう関ジャニ∞の姿があることも事実。そこは名残惜しくてやっぱり寂しくて泣いちゃうけど、

きっとその分絶対新しい関ジャニ∞を見せてくれるよね。

7人の関ジャニ∞たっくさんの思い出をありがとう。

心が時にはキュンとなるけれど未来はきっと僕らを待っているどんなことでも諦めないさ愛のちからで守って見せる


涙で時にはみえなくなるけれど、未来はきっと僕らの味方だよ。どんなことでも乗り越えられる愛のちからは明日への勇気。


だから、
決して悲しくて絶望してるんじゃない。


関ジャニ∞大好き。愛してるから。


ありがとう!!!!!すばるくん!!たくさんの愛をありがとう!!!!!あなたが関ジャニ∞として過ごした時間は私もかけがえのない宝物です!!!一生忘れないし、大切な思い出です!!!!

がんばれ!!!!!


本当にありがとう。
大好きだよ。これからもずっと。

わたしの道標

7月2日事務所からFC会員にメールがきて、安田くんの体調を知りました。

本当にびっくりした。

次の日にボク。が更新されました。

安田くんは、

“ウソを真実と言い切り演じればウソは真実になる。”

でもそれは

“ボクの生き方やボクの考え方にはそぐわなかった。”

“もっと未来を見たときにウソで固められた偽物の真実より
いつか話せるときが来た時の真実を大切にしたかったから”

安田くんのこの考え方大好きです。

テレビだもん、芸能人だもん。
演じても良いはず。

だけど、できるだけ真実を伝えようとしてくれる。


グループに流れる裏表のない雰囲気。


わたしが関ジャニ∞に惹かれた理由のひとつ。


次に、

今の自分に不安はある。
だけど、エイターの笑顔がみたい
って。

安田くんが正直すぎて。不安はあるって言葉にしてくれて、ありがとう。


エイターは無力じゃなくて、
心の支えになってくれる。


って。

言ってくれてありがとう。

この言葉嬉しかったなあ。

エイトとエイターが笑って泣いて踊るあの空間で少しはエイトに届いているかな。

あと、

「ステージに立ってほしい」

っていう意見も

「休んでほしい」

っていう意見のどちらも

素直な意見だしどっちも正解

だからどっちの意見も汲んだ上で


立つことを決めたって。


こんなに言い切れて、


自分の言動に責任をもてる自担本当めっっっっっちゃかっこいい。

私もそんな自分になりたい。


わたしが関ジャニ∞を好きな理由って

もちろんかっこよくて、おもしろくて、歌上手くて、だけど、

なにより人間性に惚れてる

だから、飽き性な私がこんなにずっと好きなんだと思う。


なんだろうか裏切られたって思わないんだよね。
何もかも。

すばるくんと安田くんの件でもっと関ジャニ∞が好きになってしまった。

私は関ジャニ∞が好きな自分が好きだし、関ジャニ∞のFCに入るって決断した自分ほんとよくやった👏って今でも思うよ笑


安田くんって日本語下手とか、言われてて、
だから歌で伝えるって言ってたけど、

最近は言葉で伝えてくれる。

人によるけど、

私は安田くんのしゃべり方と言葉の組み立て方が好き。


安田くんの決断を支持できるかはわからないし、
私も安田くんと一緒で、
コンサートに出ること心配なんだけど、

わたしも安田くんの笑顔をみたい

から

笑顔をみせに会いに行こう。

安田くんの歌声楽しみだな。


安田くんみたいに自分の言動に責任もって、
正直に生きていきたい。


安田くんって苦手な人いるのかな?って思うときある。

人間だから合わない人もいるとは思うんだけど、そんな人とどうお付き合いしてるのかしら。

自分の合わないっていう気持ちを否定はせずに、その気持ちにウソはつかないで、

きっと自分とは違う考え方なんだ、合わない考え方なんだって受け入れているのかな。


すばるくんの件で、関ジャニ∞がスタッフさんやテレビ局の人に愛されてこと

よくわかった。


こんなに愛されてるなんてすごくない?!

事務所に交渉してくれたのすごくない?!


愛だよね。


きっと正直に全力で生きていたらこうやって見てくれる人いるんだね。

関ジャニ∞否定する人は良いんだよ別に。

自分たちが誠実に生きることが大切。

って教えてくれたのはエイト。


わたしは世間がなんと言おうと、
関ジャニ∞の味方でいようと思います。


これは勘ですが、思ったより早く
すばるくんとエイトは共演する気がする

すばるくんはラジオを再開してくれそうな気がする


すばるくんも安田くんもエイトも

そのままで

大好き

ファンを大切に想ってくれてありがとう。


愛してる!届かなくても!でも届いてほしい!

自分のペースでしかエイトは応援できないし、

すべてを追いかけられてない、テレビも一部しかみていないときあるし、雑誌はあんまりチェックしないし、

ごめんなさい


だけど今、すごく、自分のペースで応援できてる

義務なんかじゃなくて、

応援できてる


7人で続くことが当たり前なんかじゃないって、

そこは、忘れていたし考えもしなかった


やりたいことなんて何もなくても、見つからなくても、
自分を大事に生きながら、日々に感謝しながら、自分の言動に責任をもって
生きていきたい。

私の道標でいてねこれからも。

2018年4月15日 ②

続きです。


でも、そのすばるくんの思いを叶えるには、事務所を退社しなくてはできなかったんだね。


すばるくんは会見でも「自分勝手な決断をして申し訳ない」と謝罪した。


大倉くんは、「すばるくんの人生だけじゃなくて、俺らの人生まで変えることわかっているのか。 」

って聞いてくれた。



でもすばるくんはそれも考えたけれど、事務所をやめることを決断した。


自分だけの問題ではなくて、私には想像もできないくらいの多くの人に迷惑をかける。それも考えた上でだった。



会見をみて、関ジャニ∞が私の好きな関ジャニ∞のまんまだった。何一つ裏切られたって思わなかった。


それに、会見がWSで取り上げられたとき、関ジャニ∞の絆がこんなにも世の中に伝わっていたことが嬉しかった。


だから、誰も嫌いになれなかった。


涙がでてくるのは寂しいから。しばらくは、すばるくんの姿を見れないかもしれないし、もう7人でバラエティーで笑ってる姿も、ライブですばるくんを囲みバンドしている姿も、マイクを斜めにもってMCで絶妙につっこむ姿も見られないから。
私の見えない楽屋でも7人の時間がなくなるから。



何より関ジャニ∞のライブが好きだった私はそれが寂しくて寂しくて寂しくて本当につらい。



関ジャニ∞のみんなは、1人の友達として、幼なじみとして、男として、先輩として、尊重することにしたって。


でも、
「俺たちとじゃダメ?」
とか、

ここまで積み上げたものを、
「また1からのスタートです」
って言わせちゃうなんて。

そんなヨコヒナのことを考えると私も胸が張り裂けそう。


やっぱ自分勝手だよね。

でも最後は背中を押すしかなかった。みんなつらいけれど、すばるくんが一時の気持ちで言ったのではないこと、生半可な気持ちじゃないこと、不器用でまっすぐすぎること、を理解しているんだよ。ファンの誰よりもみんなが。


だから、だから、本気で話し合いして、最後は納得して、みんなで会見して、背中を押した。


単なる仕事仲間を越えたそんなエイトだから私は好きでたまらないんだよ。涙


関ジャニ∞ってそういえば異例のグループじゃん。そしたらきっとまた新しい歴史をつくってくれる。



でもやっぱり、奇跡のバランスだったから、心配。
すばるくんがいなくなっても、
崩壊はしないと、
エイトを信じる。

けど、ほんとはすごい不安。

1か0なくらい全力な彼らだから、
すばるくんがいなくなったらもう0でいいや、、、ってならないでねって(;_;)


バランスが崩れそうになっても8人と7人で過ごした思い出が支えるし、

まだまだやったことのないことをする関ジャニ∞が支えてくれるよね。


私は、昔は、嫌なこと辛いことを忘れようと努力していた。人間はそういうことを忘れないとつらすぎるからだと思う。

でも、この、過去は、ずーっと抱きしめていても良いよね?

抱きしめながら前を向くのも良いよね。


いつか、また。

すばるくんがすっごいアルバム出して、ライブをやってくれて、

関ジャニ∞の6人もそれぞれがジャニーズらしくないんだけど、実は何でもこなす1番のジャニーズアイドルとして、笑っていて、

「あーーすばるほんとに自分勝手だったよな、でも俺らの決断間違ってなかったな。」

ってファンと笑い泣きできる日まで。



それを私は信じたいと思います。




関ジャニ∞を信じてきてよかったって会見で思ったの。だから今度も信じさせて。



6人でいる関ジャニ∞を見るたび胸が張り裂けそうになると思うけれど、
6人でいる関ジャニ∞とすばるくん私はどちらも見ていこうと思う。


胸が張り裂けそうなメンバーと同じ気持ちに立ちたい。それでもやっぱりつらかったらごめんなさい。


しばらく、7人の関ジャニ∞の歴史をたくさんみて過ごして、大丈夫そうだったらまたライブをみると思う。

少しずつ少しずつ受け入れる時間をください。

私も全力で追いかけた。この歴史は消えない。



なんとなくね。
たこ焼きペンラのエイタメ好きすぎて、
あれ?って思ったり、
ジャムのアルバムがなんとなくエイトの手作り感がなくてあれ?って、
エイトへの私の気持ちは停滞しちゃうの…みたいな、そんな予感してた。

そしたらこうなるのかー。皮肉だなー。
関ジャニ∞はいつだって私の人生の道標みたい。(って思い込んでるだけかもしれないけど)


でも、まだまだ7人を見ていたかった。


でも、残りの人生半分を、すばるくんに悔いを残しながら過ごしてほしくもなかった。

ファンと一緒に見られる夢と、事務所の中でできる夢をすべて叶えてしまったのかな。


でも、すばるくんは、関ジャニ∞をやめるとは言わなかったね。

もしかしたら関係性が変わるメンバーもいると思うんだ。でもね、すばるくんと6人の絆が切れることはないって。それが透けてくるから、私は少しだけ落ち着いていられるんだ。


すばるくんお願い。全力で本気でやってまた音楽聞かせてね。すばるくんが英語で歌う歌も、新しい歌も聞きたいよ。


すばるくん。弱ったらファンと関ジャニ∞との日々を思いだして、信じてるよ。負けないでね。


ファンには何がわかるのって思うし、社会なめるなって意見も、理解するよ。


でも、私も全力で追いかけた8年間以上の時間に感じた思いを大切にしたいんだ。ネットやTwitterの意見なんて関係ない。


裏切られることなかったって私は思うから。
私はその自分を信じて、関ジャニ∞とすばるくんを信じるよ。



私は、ライブでは、安田くんのうちわを持ってます。安田担です。

担当って言い方久々に引っ掛かっちゃったよ。すばるくんのこと考えすぎて。涙


でもなんだかジャムのときすばるくんのうちわを出して持ったことがあります。不思議だな。

初めて行ったジャニ勉の観覧2018年2月14日だったんだけど、その翌日に、打ち明けたんだって。
だから、すばるくんの気持ちを聞く前の最後のエイトだったんだね。
あと、昨年のカウコン団扇すばるくんが真ん中で、なんだか、買いにいかないといけない気がして買いに行った。


私もこうして、全力で走ってきたつもり!

もうライブと現場が何回目かは途中からわからなくなった!笑

関ジャニ∞のファンでいれて楽しかったし、 これからのすばるくんと関ジャニ∞を楽しみって言いたいな!!ありがとうね!!!



本当は寂しいんだけどね。あー想像したくないくらい。ほんとは6人のエイト見たくないかもしれないんだけど、そう思ってしまうのがつらいんだけど、でも、私はまっすぐで正直な7人を愛してるから。好きだから。


書いてて気づいたけど、安田くんの文章というか思考回路に似ちゃった。気がする。笑



ここからだけ、少し、他の人のツイートみて、感じたことです。

エイトはみんなで事務所やめたいって思ったりもしたのかな?道連れになりたかったかな?それもそうかもしれない。って。一瞬でも思ってしまった。



でもそれはすばるくんもファンも望んでないこともわかっていたんだよね。

すばるくんと一緒にいたかったけど、でも、
関ジャニ∞が事務所から独立したら、できなくなることもあって、そのできなくなることの中にはメンバーの夢もあるんじゃないかな。。。

ここのことについてはまだ考えがまとまっていないけど。





私には、過去の歴史を思い出しながら、すばるくんを思い出しながら、6人でいる関ジャニ∞みて、すばるくんも応援していくしかないよね。

安田くんのことも大好きだから。安田くんがボク。を始めたくれたのも、きっとこの件があったからなのかな。

他人の幸せは自分の幸せ。

って久々に書いていたね。

ぞれぞれの君とを歌い、
八祭で鏡にたくさんのメッセージを書いていた安田くんはやっぱりそのまんまなんだね…

安田くんってすごいなあ。







でも今回の件って、これまでどのくらいの期間エイトを好きだったか、とか、誰のファンか、とか、今の年齢や家族がいるか、とか、そんなことによっても違うと思う。


だから正解なんてないと思う。みんなそれぞれ自分の思いがあると思う。だから違う考えの人同士で喧嘩はしないでほしいし、赤を身につける身につけないとかそんな小さな次元の話でもめることだけはありませんように。あっても見ないふりする。


ゆずのタッタって歌聴いてる最近。ちょっと元気でる。


あと私のすごく好きな2曲。


いつか、また逢えるよね
別々の明日を見てるけど
柔らかな風に吹かれて
歩き出すから・・・


サヨナラは言わないで
歩いて行くよ
また会えるその日まで
忘れはしないよ


こんなエイトの曲が好きで、人生理屈だけじゃないことを歌ってくれるエイトに私と同じ人間であることが感じられて。凝ったきれいな歌詞も良いけど、こんなストレートな歌詞がエイトにぴったりで。

すばるくんの危うさどこかでわかっていたのかもしれないけど、この歌がぴったりはまっちゃうなんて、そんな綺麗なストーリーいらなかったのに。


あああ無限大とかひとつのうたとか聴けるかな(;_;)わからないな(;_;)


でもやっぱりDo you agree?を信じる。


私もこれからは自分の心の隙間を関ジャニ∞で埋めるんじゃなくて、

それを満たす自分だけの何かを探すランプとシャベル(例えが下手だけどw)が関ジャニ∞であるようになりたいな。


すばるくん

6人

永遠の関ジャニ∞

これまでのかけがえのない思い出

これからのそれぞれの未来

いつかまた、
2つの道が私が想像もできないくらいのびっくりトンチキ展開で合流して、
それを見られること

を信じるね。




今の思いを書きました。

まだまだ自分の気持ちはわからないけれど、

きれいごとだらけかもしれないけれど、

思い出をみると思い出してつらいかもしれないけれど、

でも、ほんとにほんとにこれまでに嘘もなく全力でやってきたことなんだから、見れるかもしれないって頭では思ってる自分もいる。

あーやっぱつらいかな。わからない。

でも、思い出と歴史は消えるわけじゃないもんね。

だから思い出を胸に抱きしめながら、関ジャニ∞にまだまだ夢をみてもいいじゃんね!


自分の気持ちに正直に書けたかはわからないけど、この事実から目を背けながらも向き合ったこと書いておかないとね。


ここから追記。

上のこと書いた2日後。

レンジャー読んだよ。みんながみんなすぎて。その関係性が続くことを私はやっぱり信じていたいです。でも今はやっぱつらいのでしばらくは見れないです。でもきっと私も前向きになれると思ってるから。今すぐは無理なだけ。わーん泣。結果を急ぐ癖少しずつ治るといいな。

2018年4月15日 ①

あまりにも突然だった。
週刊誌に記事が出たとき。
120%嘘って思っていた。
でも週刊誌がまるまる100%の嘘を書くことはないこともわかっていた。

じゃあ本当の部分はどこ?ってまさかね?って。


本当の部分は、

バラエティが嫌だとか、コミカル路線が嫌だとか、下ネタが嫌だとかじゃなくて、

(まあ…嫌なわけないよねw)

ジャニーズ事務所の退社だった…。



私はメールと会見を見たとき、本当に本当にショックだった。7人の関ジャニ∞が本当に本当に大好きだったから。

7人の絶妙な掛け合いはもちろん。
笑っている姿も、お互いがお互いを心から尊敬していたことも、7人が関ジャニ∞のことを心から愛していたことも全部大好きだった。
奇跡のバランスのグループだと思っていた。

だから、誰かが抜けるなんて想像してもいないし、エイトはずっと7人って思っていたんだよね…。


すばるくんは35歳をすぎたあたりから今回のことを考え始めるようになったって言っていた。
2016年9月22日以降くらいか。
たこ焼きペンラのエイタメの頃だよね。

そして、2017年2月2日から12日まですばるくんはアメリカへ人生初の1人旅に出かけた。

「こんなにまとまった休みが取れること一生にあるかないかくらい」だったんだって。

それで、「あんま言わんとこって思ってたけど」って言いながらも、

1人旅の話を毎週毎週スバラジで話してた。笑

小さい箱で大物アーティストのライブを見たり、ニューヨークで訪れた劇場の話、タクシーがつかまらなくて怖かったり、クッキーを渡された話。

すっごい嬉しそうだったし、楽しそうだった。
そこのスバラジまとめるのは大変だからまとめないけど(ごめんなさい)。


それでね。そのアメリカ1人旅の話を定期的にするの。例えば、2017年12月16日のスバラジでも、またアメリカでのオレンジジュースとクッキーの話をしてた。

もちろん言葉は何もわからなかったって。
それにブルーノマーズのライブの始まりを長身で大柄な人に囲まれて待っていたとき、「俺は日本では5大ドームを成功させたけれど、このライブを待ってる人の中では1番下やな。」って思ったんだって。




私は、ここまで思い出して、すばるくんを応援したくなりました。






すばるくんは現状維持を望まないで常に上へ上へ、まだまだ、ってそういう人だった。だからアメリカで、一番下からまたスタートしてみたかったのかな。もっともっと海外でいろいろな価値観に触れて、音楽を作りたくなったのかな。





※※※ここから※※※まで読み飛ばしてください。


私は、海外で生まれたり、中学までの期間を海外で暮らしていたり、外国語を使う環境にいたり、みんな本当にいろいろなバックグラウンドを持っている高校に通っていました。

そこで、自分の意見を聞いてくれる環境に驚きました。

中学生のときは自分の意見がみんなと違ったらいじめられるから黙っていたし、成績だって良いのがばれたくなくて、いつも黙ってた。でも高校のみんなはそれぞれマイノリティな経験をしたりして、大変だったこともあると思うのに、私みたいなずーっと日本で育った人にも何も変わらず接してくれた。私がいかに偏見をもっていたのか気づかされた。

それに、みんな本当に優しかった。困ってたら見てみぬふりしないで助けてくれた。私は私のままでいいんだよって認められた気がした。

海外に住みたいって思ったこともあった。でもたくさんのリスクを考えたら、そこまではできなかった。結局口だけだなって思った。それも私なんだけどね。

でも、高校入学したときの、あのときの自分の価値観の狭さの恥ずかしさと、カルチャーショックは忘れたくない。


※※※


多様性を認めるっていうのは、
私とあなたは違う考えだね。
だけど、その考えは否定しないよ。
私はあなたが自分とは違う考え方を持ってるということを受け止めるよ。ってそういうことなのかなとも思ったりもした。




海外にはいろいろな人がいて、その分日本よりも宗教や政治思想の違いで紛争もおこると思うし、貧富の差だってあるし、


でも
すばるくんはきっともっといろいろな価値観に触れて1からまたスタートして音楽をしたくなったんだね。もっともっとすばるくんの音楽を追求するのには実際にその環境に身をおかないとダメだって思ったんだね。



35歳になって、エイタメが終わって、そして出現した長期の休み……

そっか……たぶんこの頃から、

Jr.の頃予定されていた同時多発テロでなくなっちゃったアメリカ留学への道。この道に合流する道ができていたのかもしれないね。




長くなるから分けます。

2018年4月15日のことを書く前に。-ブログを書く勇気と感謝の話-

ブログは自分の考えを整理したり吐き出したりするだけではなく、他人に公開されるのが日記とは違うと思う。私は、エイトについて自分の考えをTwitter以外で公表したことはなかった。

それはどのファンの考えも尊重したかったからかもしれないし、自分の考えを言うことで嫌われたらどうしようという恐怖心からかもしれないし、単に自分の考えがぐらぐらで自信がなかったからかもしれない。

でも、エイトといろいろなエイトファンと知り合って、就職活動で自分を見つめ直して、今なら自分らしく自分の言葉で発信できそうな気がした。

高校生のときに少しだけ自分がわからなくなった。同級生のみんなが本当にきらきらして自立してみえたから。だから"自分らしく"がわからなくってずっと。でも最近は大丈夫な気がする。

誰かの言葉じゃなくて自分の言葉で書けそう。



だから4月15日のこと書いてみよう。

2018年4月15日は友人とランチと展覧会に行く約束をしていたから、家を出る準備に追われている頃、メールがきた。

すぐに涙が溢れたけど、必死でとめた。強がりだから親の前で泣きたくなかった。
TL上では、みんな気丈に振る舞っていたけど、もう嫌な予感しかしなかったから。

FCサイトにアクセスできたのは11時5分頃。
満員の小田急の中で読んだ。
10時30分頃にFCからきたメールのおかげでほんのわずかながら心構えができたこと、そして何よりも現実感がなさすぎたからか、妙に冷静な気持ちで7人のメッセージを読んだ。


約束していた待ち合わせ時間になって、その話したら、

「もう!!!会社でいじめられてるのかと思った!!心配返してよ!!」って言われました。笑

あんまりエイトを知らない人が、客観的にみた意見なのかもしれないし、社会人になったばかりの私を心配してくれていたのも嬉しかったし、妙に目が覚めたというか、いつもありがとう。

そこから美味しいもの食べて爆笑したり、展覧会で国際機関に勤めているOBに偶然会い激励されたりして、少しだけ前向きになれた 。



関ジャニ∞のことも会社もあんまりストレス溜めないでね!また遊ぼ!楽しかったー!😆」って言ってくれた友人との時間

朝から心配して連絡をくれたみんな

ぐだぐだな話を聞いてくれた大倉担の友人


のおかげで、私の心の崩壊はなんとか食い止められました。


私、もしあの日1人だったら、あのまま電車で大号泣していたと思う。まじでどん底だった。ほんとに人生でかなりつらい日だった。


まだ悪い夢を見ているみたいで、あの日は思い出したくない日になりそうだったんだけど、

友達の大切さとみんなありがとう大好きっていう温かくてほっとした気持ちでいっぱいの日にもなりました。


私もみんながつらいときに寄り添える人でありたいです。



帰り道に会見を見ました。
やっぱりすばるくんが事務所を退社してしまうこと、すなわち、関ジャニ∞から抜けてしまうこと、現実なんだな。って。
そこからいろいろなことを考えました。




続きます。



ポエムと自分を奮い立たせるためとの自分の葛藤です。